カルドセプトサーガ ランダム同盟戦の歴史を振り返る その9

カルドセプト

■動画補足
当日2戦目だったため、個人戦の護符ブックを急遽持ち込んだ一戦。
光と闇の野良同盟は珍しい気する。
ただ、このブック個人戦でも微妙だと思っていたブックのため、中盤まで全然機能せず駄目駄目だったけど、ライトニングドラゴン1枚引いて即置いたところから流れが大きく変わった気がする。
その後、相手からもらったリードアイドルを逆用して、相手の拠点を焼き、焼いた地をサイコロ運で乗っ取りそのまま逃げ切りだが、改めてみると相手側に打つ手は色々残っていたので、勝ちに不思議の勝ちありで勝たせてもらった気がする。

■人物補足
minacoさん
この同盟戦が、個人戦を含めて初対面。
味方になることが多く、よくcepterNAOさんにボコボコにされていた印象。
普通のセプター相手でもよく負けていたが…。
今、改めて動画を見ると勝ち筋は結構あるし、自分のブックがよりネタに走って勝率がかなり落ちている時期だったのも含めて考えるともう少し勝たせてあげる事は出来た気がする。
実際、自分のブックの質が変化する2007年8月以降は、組んで勝利に導いていた記憶。
プレイスタイルはネタ寄りだと思うが、結構独特のプレイングをするため、上手く生かすのは難しい印象。フレンド登録は、確か同盟戦でかなり早い段階(最初か2番目)でcepterNAOさんと同じタイミングでフレンドになった記憶が残っています。

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